レイキとは?③レイキの活用方法mind編

こんにちは。Myself 長谷川久美子です。

「レイキとは?」というテーマのブログ、今回で3回目になります。

今回のテーマは、レイキとは?③レイキの活用方法mind編 です。

 

これまでのブログはコチラです↓↓↓

レイキとは?①私とレイキとの出会い

レイキとは?②レイキの活用方法body編

 

前回はbody編ということで、レイキの様々な活用方法をご紹介させていただきました。

今回はmind編。レイキは、「ココロ」にどのように影響するのか

なるべく簡単にわかりやすく、お伝えできたらいいなと思っています。

 

心が重いとき、胸に手を当てる

考えすぎているとき、頭に手を当てる

 

・・・など、ストレスや心労によって不調を感じるところに

手を当てるだけでも、ずいぶんラクになることがあります。

 

悩みがあったり、考え事をしているときは、なかなかリラックスできないですよね。

そんなとき、レイキでセルフヒーリングをしてあげると

心が落ち着き、ゆったりとした穏やかな気持ちになっていきます。

そのまま気持ち良く眠りにつくのもオススメです。

疲れた心を自分で癒すことができるようになるので

その都度リセットできるようになり、疲れを溜めにくい体にしていきます。

 

目には見えない、mind 「ココロ」は自分のものなのに、取り扱いが難しいものです。

心は過去に行ったり、未来に行ったり、「今この瞬間」になかなか留まってくれません。

いい思い出だけならいいのですが、例えば、過去の辛かったこと・失敗経験・トラウマや

未来に対する不安・焦り・恐怖など、「今」ではないことに心が奪われてしまう・・・

そんな経験、ありませんか??

 

レイキには、ファースト・セカンド・サードと段階があります。

初級・中級・上級コースのように捉えていただけると、わかりやすいと思います。

 

レイキは、自分で自分を癒すことができ、また他者にもヒーリングすることができるもの。

これはファーストのコースを受けた方なら、誰でも使えるようになるものです。

また、更にセカンドに進むと、レイキのパワーは格段に上がり

遠隔でヒーリングができるようになります。

 

「遠隔って何?」と思われる方もいらっしゃると思いますが

遠くにいる人や過去や未来などに対して、ヒーリングができることで

時や場所・距離を超えて、エネルギーを送ることができるようになるんです!

 

なので、過去のトラウマや未来への漠然とした不安などに対しても

自分自身でヒーリングし、心を穏やかにすることができます。

 

こんな話をすると、「なんだか怪しい!」と思われてしまうかもしれません 笑

「ヒーリング」という日本ではまだあまり認知されていない業界なので

それは仕方ないことだと思っています。

でも、こういった目に見えない世界があることに興味を持ち始めた方も

最近ではとても増えてきているようにも感じます。

 

レイキは特別な人にしか使えないものではありません。

誰でも簡単に身につけることができて、一生使えるものです。

もっとたくさんの人に知ってもらえたらいいな、と本当に思います。

 

「レイキなんて何の根拠があるんだ」

そう言って初めはレイキを疑っていた主人が、レイキの師匠に言われた言葉・・・

「百聞は一感にしかずですよ」

 

・・・レイキのエネルギーを体感したことで、納得できたのでしょう。

あんなに疑っていた主人は、その後「レイキマスター」(ティーチャー)になりました。

 

「興味はあるけど、なんだか信じられない」と思われる方は

100回説明を聞くよりも、一度体感してもらうことをオススメします☆

 

 

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

次回は、レイキとは?④レイキの活用方法beauty編 です。

 

 

レイキヒーリングセミナーに関して、詳しくはコチラです↓↓↓

http://kumikohasegawa.com/course/

 

※3名様以上のお申し込みで、全国への出張セミナーも行っています。

詳しくはお問い合わせください。

 

 

 

(Visited 42 times, 1 visits today)

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です


*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>